右に有る建物を利用して、ニワトリ小屋を作ることを決断しました。           先ず、石積みのステップに有るガゼボの建物をクレーンで移動して、作業を開始しました。

ガゼボを鳥小屋に改造するのに、鉄骨でフレーム作りました。             イノシシや獣の防御で厳重にしないと襲われます。                  又、完成後、設置場所を移動できるように考えました。

ガゼボは鉄板の屋根ですが、増築部分は垂木にベニヤの野地板、上にルーフィングを貼り、モルタル造形の屋根にするか、人工芝の屋根にするか思案中です。

外壁、腰下は 廃材のトタン板、上部は メッシュフェンスにしました。               入口のドアは 3cm厚の木材の廃材でドアを作りました。                  これで、獣対策は万全だと思います。

設置場所まで、クレーン車で移動して、作業を進めます。

既にニワトリは 入居を待機しているので、   メッシュフェンスを貼ります。

世界一大きなニワトリ、ブラマー種のつがい2羽と、モミジ種雌5羽の合計7羽を入居

野路ベニヤにルーフィングを貼ります。

取り急ぎ、人工芝を屋根に貼りました。      長期にわたり、製作してきたので、    ここで休憩、後編のモルタル造形とエージング塗装に続きます。

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