自動車
クレーンの修理

不注意からクレーンを壊してしまいました。 注意していれば 回避出来たのに 反省ですね! ボックスが裂けています。 アウトリガーが抜けてしまいました。 ボックスの反対側も大きく膨らんでいます。 ガスで赤めてプレスやハンマーで成型します。 裂けてしまった反対側を内側からガスで赤めて、 チリホールで引っ張ります。 アウトリガーがボックスに入りました。 内側が溶接できないので、一部分を切り開き、溶接します。 修理完成に近づきましたが、ロックピンが動きません。 ピンの周囲を切開して ピンのガイドを修正します。 ピンを溶接したら、クレーンの作動油を入れ、微調整をして、 大まかな修理は完了です。 さび止めを塗り、クレーンと同色の塗装をします。 完成です!

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