ラオスの旅 クアンシーの滝
3年ほど前の記憶なので、正確でない事も あるかと思いますが、 地元の観光会社を利用して、クワンシーの滝に行きました。 マイクロバスで、確か、1時間ちょっと移動して、現地に着きました。 駐車場には すでに多くのバスが到着、混雑していました。 帰るときに降りたときと違う場所に、バスが停車していたので、 どのバスなのか、混乱しました。 駐車場から、徒歩で、少し歩き入場券?を購入して中に入りました。 確か、飼育された熊のエリアがあったと思います。 数日前の雨で、川の水が濁っていて残念でした。 自然の景観が素晴らしいですね! 川で水泳をしている人も、何人もいました。 日本の観光客の方と写真を パシャリ! 苔や奇岩たくさんありました。 レストランで昼食を摂り、集合場所に戻りました。 帰路の途中、田舎の集落に寄り、散策しました。 本当に素朴な生活でしたが、観光用の集落?かなと少し思いました。 子供たちの通学の様子を見ると、皆、制服を着用していました。 集落でお土産を購入して 帰途につきました。
ラオスの旅 プーシーの丘
托鉢の後、キリダラホテルで朝食を摂り、ルアンパバーンの通りや、 メコン川湖畔の散策中、メコン川クルーズが有るのを知り、後で参加することにしました。 散策していると程なく、目的地のプーシーの丘の入口に到着、 『丘じゃ無いね! これは山じゃねえか!』 入口で、小鳥を売っているので、話を聞くと、何やら、功徳と供養になるという 娘が、小鳥を 2羽購入しました。 娘は 以前かわいがっていた、インコ2羽の供養だと言っていました。 しかし、階段がすごい、上っても、上っても、頂上に着かない! 私は 何度も休みながら、上りました。 あまりにも大変な、階段だったので、写真が撮影できませんでした。 頂上はあまり広くなく、建物が数棟(お寺?)あり、人があふれていました。 娘が、小鳥を放して、インコの供養をしました。 この小鳥は 再度捕獲され、又、販売されるのだろうか? プーシーの丘の眺望は 誠に絶景でした。 降りるだけでも、老体の私には 疲れました。 長い階段を下ると、 夜の市場など開催してる通りに、ルアンパバーン国立博物館の入口が有ります。 豪華絢爛の建物です。 中には たくさんの建物があり、一部に、日本の建材を使用しているアナウンスがありました。 其れが、何だったか忘れました。 でも、数々の美しい装飾、素朴ですが、豊かさを感じます。 あちこち、散策したり、お茶したり、日暮れには 夜の市場を見学して、レストランで食事して、 一日が終わりました。。。
ラオスの旅 托鉢
薄暗い早朝、ホテルにお願いしていた、托鉢用のご飯が、届きました。 熱々の炊き立てのご飯を持って、裏のメインストリートに行くと、 すでに、ゴザと椅子が準備されていました。 待つこと、5分くらい、子供の僧侶たちがやって来ました。 お寺ごとのグループでしょうか?次から、次に、やって来ます。 熱々のご飯を、素手ですくい取り、僧侶の差し出す袋に入れるのです。 手が、熱いので辛かったですね! 途中で、ご飯が終わり、何度か、ご飯を販売している、おばちゃんから購入して、 再度、托鉢に参加しました。 周囲が、明るくなっても、僧侶の列はしばらく続きました。 地元の 人たちは 毎日、托鉢を続けているのには 驚きです。 功徳を頂き、来世には きっと救われることでしょう。 私も修行して、出家しようかなと少し思いましたが、私では無理だと、悟りました。 私の修行は 熱いご飯に繰り返し、手を入れるので、終わりました。 朝食は 迎えの車でキリダラホテルに行き、食べました。 今日は これから、プーシーの丘に行くことにします。 続は 次回で、
ラオスの旅 ルアンパバーン国際空港到着
ノイバイ空港から 1時間半くらいのフライトだったと思う、 着陸で飛行機が高度を下げてきた時、 外の景色が、大自然の中、超田舎なんで、私は ニンマリ、何故か笑ってしまった。 妻は 不思議そうに、私を見ていたのを思い出します。 昔から、来たかった、ルアンパバーンに、ワクワクでした。 空港建物は大きくは有りませんが、 簡素で、雰囲気が、田舎育ちの 私好みでした。 予約している、キリダラホテルの送迎の車で、いざ、市内へ、、 程なく、ホテルにつきました。 超高級では無いですが、雰囲気のある、ホテルでした。 キリダラホテル本館で、妻たちが、チェックイン途中、私は昼寝? 宿泊は ホテルのヴィラ、キリに宿泊なので、移動しました。 ヴィラの造りは 重厚感のある、ベッドルームは 二部屋、 一階と二階にありました。 中庭もあり、外でくつろぐことも出来ました。 この日は 疲れたので、近くのレストランで、食事をして、 早めに就寝しました。 明日は 早朝より、托鉢に参加します。
ラオスの旅 ルアンパバーンの思い出
コロナで、海外旅行に行けない。ほぼ毎年、海外にパワーストーンの買付と、旅行気分で、行っていました。しかし、昨年と今年は 行くことは出来ません。2018年にラオス、ルアンパパーンの旅行の写真が大量に有るので、記事にしてみました。 羽田空港からラオス、ルアンパバーン空港の直行便が有りません。 羽田発で、ハノイ、ノイバイ国際空港に夕方につきました。 この日は ベトナムに入国して、ハノイ市内の ラ シエスタ ホテル に泊まりました。 私たち夫婦と娘は別々の部屋で、きれいな部屋で気持ちよく泊まれました。 部屋からはハノイの下町的(?)眺めも楽しかった。 朝食も写真は フルーツしか、撮影していませんが、美味しかったです。 出発まで時間が有るので、ホテル周辺を散策しました。 朝の露天市場に野菜や果物が 安価で売っていました。 又、周辺には きれいな家や、個性的な店舗もありました。 娘の後ろ姿です。 私たち 散策後、タクシーで、ノイバイ国際空港に移動し、プロペラの飛行機に初めて乗り、ルアンパバーン空港に向かいました。 続は 次の記事で、、、
いばらきフラワーパーク
筑波山神社参拝の翌日、ホテルで、遅い朝食を摂り、 昨日、ホテルに向かう途中に有った、いばらきフラワーパークに向かいました。 およそ、30分くらいの道のりでした。 開園してすぐだったので、人では少なかった。 しかし、天候に恵まれ、次第に、混雑してきました。 広大な敷地に驚きです。 整備も行き届き、売店の担当者の接客も良く、ステキな公園です。 職員さん聞いたところ、毎日20人~30人くらいの担当者が管理しているようです。 私は バラのパーゴラの下のベンチで、そよ風を受けながら、瞑想状態で数十分、(仮眠でしょうか?) 妻に起こされました。 園内のアロマ?ハーブ?の体験工房?にステキなオブジェが有りました。 他にも、入園口の建物の売店にも、 地元作家さんの素朴な木製の作品が有りました。 写真撮影を忘れてしまいました。 一度、入園料を支払うと入園が自由なので、園内で軽い昼食を頂き、 妻の実家に立ち寄り、帰宅しました。
筑波山神社参拝
筑波山神社に1泊2日で、参拝しました。 自宅を午前9時に出発、国道17号を熊谷から、国道125で、栗橋方面へ 途中、休憩中に見たウェブで、耳寄り情報。 下妻市の大宝八幡神社に参拝、宝くじが当たると言う、これは お参りするして、購入するしかないでしょう。 神社入り口の茶店で、イオン下妻の宝くじ売り場の宝くじは チャンスセンターでまとめてご祈祷しているとの情報、 早速、イオン下妻に行き ロト6とナンバーズ4を購入しました。 その後、筑波山神社に向かいました。 コロナが収束し、緊急事態宣言が解除されているのに、参拝者は少なかったです。 ケーブルカーで山頂に行く予定だったのですが、ホテルのチェックインの予定時間が近づいていたので、中止しました。 近くのホテルは 予約できなかったので、石岡市に移動して、ルートイン石岡に宿泊 早めにチェックインしたので、大浴場には 私だけ入浴、ラッキーでした。 夕食は ウェブで、海鮮を検索したら、『マグロダイニングそう』さんがヒット 予約して出かけました。 石岡市内では 繁盛店で、マグロを三崎漁港から直接仕入れているそうです。 特上海鮮丼 2,600円 特上お刺身定食 1,900円 どちらも美味しくいただきました。 気さくな奥様とご主人には サービスで、いかの塩辛や、鯛の刺身など頂きながら、 楽しい一時を過ごしました。 本日は その後ホテルに戻り就寝いたしました。 明日は いばらきフラワーセンター行く予定です。
古民家改修 完成
約半年の古民家改修が、完成しました。 限られた予算の中で、完了したので、嬉しいですね! 施主のお父さん(93歳)が、 何年か前に、解体しようと思ったことも有ったが、 こんなに良くなった、解体しないで良かった。 と喜んでくれたのが、一番うれしかったです。 各、進捗状況は 何編かの記事を掲載しています。 こちらの記事は 着工前と完成の写真を対比していきます。 既存の床は 杉板でした。 ±2cmの以上の誤差、根太から狂っていました。 杉板を撤去して、根太からやり直すと、材料代や、人件費がとてもかかります。 杉板の上に、ベニヤを貼りその上に、フローリングを貼りました。 土壁の補修は 難しかった。 石膏ボード上に 漆喰の施工が良いですね! ベランダと階段も完成、土間コンも打設しました。 基礎のブロックの表面が、痛んでいたので、モルタル造形しました。 3日間で、仕上げましたが、後日エージング塗装する予定です。 エージング塗装をしたら、再度、記事を掲載します。
ベランダを作る
アイアン工房の移転が完了していませんが 、ベランダを作ることになりました。 角パイプは 100*100*3.2mmを使用、十分整備されてない工房での作業、段取りが悪いです。 5分割のブロック別に製作して、現場で組み立てる計画です。 接合部分は 前面溶接しました。 既存の古い建物が歪んでいるので、補強もかねて建物を押さえる計画です。 この工法は 鉄鋼業の方から見たら、邪道かもしれないですね? 基礎ベースにモルタルで固定、最終的には コンクリートで固めます。 建物の梁に鉄骨をボルトで固定して、組付けて行きます。 クレーンで、作業できるので、簡単です。 3.2mmの鉄板を敷き詰めて、接続部分を全溶接、 しかし、問題が起きました。 37度をこえる気温と、直射日光、それに電気溶接の熱、鉄板が歪んでしまいました。 パワーショベルで歪んだ鉄板を押さえ、修正しながら、躯体に溶接します。 アイアン工房に使う予定で、保管していた階段を 修正して、取り付けました。 手摺りは 高さは90cmの25mm*25mmの角パイプを使用、杉板を3段、水性のクレオトップを塗布しました。 室内からの眺め、眺望が良いように、3段にしたのが、正解でした。 階段部分に軒の屋根を付けベランダは完成です。 いよいよ、完成が近づいてきました。 外壁の波板トタン(再利用)を寸法にカットして、取り付け後、塗装します。
ホルミシスの部屋
施主様のお手伝いで、都内に健康医療器具 ホルミシスルームを引取に行きました。 リノベーションしたフロアーに設置しました。 この装置は 玉川温泉や三朝温泉の温泉治療効果と 同じ効能がある様です。施主様は このホルミシスルームで、ラドン温浴を体験したい方に(ボランテア価格?)開放する様です。 国立大学や、有名な研究機関でも、検証し、結果は良好みたいです。 ウェブサイトで、調べたら、『私も欲しい!』と強く思いました。 しかし、正式な価格は 不明ですが、私には 購入できないと思うので、工夫をして、 北投石等、ラドンを発生する石を入手して、部屋に置くことにしよう。 自宅の部屋がラドンルームになるかな? いずれにしても、施主様のホルミシスルームが、 多くの人に喜んでいただける場所になりますように


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